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TechCrunch日本版の翻訳仲間の高橋信夫さんが訳された「Subject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作る」がオライリージャパンから近刊とのこと。

【出版社による解説】
本書『Subject to Change』は、情報アーキテクチャ、ユーザー体験で高い評価を得ているAdaptive Path社の主要メンバーが、変化の激しい市場環境で優れた製品・サービスを生み出す方法を書き下ろした書籍です。デザインの重要性を高める、顧客への真摯な共感を育む、単体の製品ではなくシステムとしてデザインする、アジャイルなアプローチを取り入れるなど、より優れた体験をユーザに提供するためのシンプルで強力な考え方を提供します。

店頭に並ぶのは10/25あたり。

Adaptive PathといえばAjaxテクノロジーのパイオニアで名付け親でもあるジェシー・ジェームズ・ガレットの会社だ。最近では次世代ブラウザのコンセプトモデルAuroraをMozillaと共同で発表して話題になっている。このブログでも同社のデザイナー、ダン・サファーのインタラクションデザインの教科書 (DESIGN IT! BOOKS)を紹介している。

現物を拝見の上、おって、また詳しく。

081018_subjecttochange_jp_cover.jpg
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