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大手オンライン統計サービスHitwiseのブログ記事 Disaggregation: Lessons from Wikipedia for Publishers (Disaggregation:WebパブリッシャーはWikipediaの例に学べ) http://weblogs.hitwise.com/sandra-hanchard/2006/12/disaggregation_lessons_from_wi_1.html disaggregationとは耳慣れない言葉だが、アグレゲーションの反対、つまり分離、分解、などの意味。iPodの登場で音楽マーケットがアルバム単位のCD販売からオンラインでの1曲ごとのバラ売りに回帰したように、Webサイトでもユーザーはトップページをバイパスして検索エンジンから直接個別記事を訪問する流れが趨勢となる、という趣旨。
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http://www.mainichi-msn.co.jp/keizai/wadai/news/20061209k0000e020065000c.html
現行法では、著作物の権利者に無断で検索用サーバーに著作物を保存したり、編集することは違法となる。このため、国内向けの検索サービス事業者もサーバー自体は海外に設置している。

コメントしようにも…脱力感をまず覚えてしまう。高松塚を破壊したような組織に著作権問題をまかせておくのが根本的まちがいでは?




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